「お手を煩わせてごめんなさい」と丁寧に英語で言いたいときはこちら




【シチュエーション】
映画『クロスロード』(Crossroads)より。

ギターを愛するユジーンは、伝説的ギタリストとプレイしたウィリーと出会う。

ユジーンはウィリーにギターを教えてもらおうと、ウィリーのいる病院にバイトとしてもぐりこむ。

ウィリーの部屋をユジーンが訪ねるシーン。

Willie:Okay, what you want, Mr.Janitor Man? I ain't made no mess.
何が望みだ、用務員君。部屋は汚さないぜ。

Eugene:Hey, you're Willie.
ウィリー?

Willie:That's my name.
俺の名前だ。

Eugene:I heard you playing harp, so I dropped by to say hello.
ハーモニカを吹いてたね。それでちょっとあいさつしたくて。

Willie:You're new here, ain't you?
新顔だな。

Eugene:This is my first day.
今日が初日だよ。

Willie:Well, hello, Mr. Janitor Man. Now let me be.
やぁ。では一人にしてくれ、用務員君。

Eugene:Look, I wanted you to know if there's anything I can get for you, anything you want ir anything ...
あの、僕にできることは何でもやりますよ。それを伝えてくて・・・。

Willie:Yeah, you can get gone.
あるよ。この部屋から出て行くことだ。

Eugene:Sorry to bother you. I'll just stop back later, okay?
邪魔してゴメンなさい。また来ますね。

注目
(I'm)Sorry to bother you.
邪魔してごめんなさい。

I'm sorry to disturb you, but 〜.(お忙しいところすいませんが)と同じような、丁寧な表現。

I'm Sorry to bother you, but 〜.(お手を煩わせてすいまんせが〜)という感じで使うと、丁寧な印象を与えられます。

このページの英語表現
bother = 悩ます

このフレーズもどうぞ
Get to the point.
要点を言え。

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