That’s bullshit! – 英会話で使いたい英語の決め台詞【No.126】

ウソはいかんぞ、君

That’s bullshit!

そんなのデタラメだろう!

言うべきことを言うセリフ

世の中には口八丁手八丁。

「それは現実的にあり得ないだろ、こら」と思うくらい、その場しのぎでテキトーなことやウソを言う人がいる。

言葉が軽い人の弁は限りなく軽く、言葉に意味をなさない。つまり何を言っても口だけで一切その言葉は信用するに値しない。

こういうときはストレートな態度であなたの気持ちを示す。

「デタラメいうな!」

これくらいハッキリした態度を示した方が、それ以上はインチキな言葉で不誠実な態度を示されることはない。

結局は言うべきときに言うべきことを言うこと。「私にウソは通じないぞ」とハッキリ態度で示すこと。誠実さとは何かを態度で示すこと。それが肝心である。

ストック!英単語

bullshit = たわごと、デタラメ

元ネタ

基本プライベートでない場面では仕様がNGなカジュアル英語です。

頻繁に使う機会はないかもしれませんし、頻繁に使うと人間性を疑われる可能性があります。使うならここぞというタイミング。ときが来たらドヤ顔でどうぞ。

ついでにこちらの英語もストック!

That’s bullshit!とあわせて覚えておくと英語の表現力が広がるのがこちらです。ストックして、更に英語で言いたいことを言うためのチョイスを増やしましょう。

Don’t tell a lie.=ウソをつくな。

You are so irresponsible.=あなたはいい加減ですね。

Tell me honestly.=正直に教えて。

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I don’t get it.

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